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トレンド中の押し目・戻りでトレンド方向へエントリー。
大きな利幅は狙わず、比較的短期にトレードを終えます。
派手さはありませんが、安定感・利益の占める割合から、メインロジックと言えます。
トレンドの初期段階を狙ってエントリー。
大きなトレンド発生時は大きな利幅が期待でき、比較的長期間ポジションを保有します。
トレード回数は多くありませんが、1トレードの利幅は大きめです。
方向感無く、比較的小さな値幅のレンジで上下動を繰り返す相場を対象とします。
「小さな値幅のレンジは手を出さない方が良いのでは?」と考える方がいらっしゃると思いますが、極小さな利幅でしか利益確定チャンスが無いような小さな値動きではエントリー条件を満たさず、ある程度以上のボラティリティーがある事がエントリー条件に含まれるので、例えばドル円5分足では+10pips前後、ドル円1時間足では+50pips前後の利幅が期待できます。

トレンド・レンジ、相場がどの様な状態であっても、短期的にボラティリティーが高まり価格が大きく動いた時は戻す動きが多くあります。
また、ファンダメンタルズを要因として突発的に極端に大きく動いた時も、多くの場合は戻す動きがあります。
この様な短期的に大きく動いた後の戻りを狙います。
早目のエントリー、深追いせず中期的中心価格帯で利益確定します。
トレンドは永遠には続かず、いつか必ず終わります。
一言でトレンドと言っても動きは様々です。
目立った押し目・戻りがないまま中期的に上昇・下落が継続した後は、戻す動きが多くありますので、この戻りを狙います。
中期的に買い・売りが偏った状態なので戻せばそれなりの動きが期待できますが、
早目のエントリー、大きく狙い過ぎずほどほどの位置で利益確定、状況により比較的大きな利幅になる事もあります。
トレンドが終わった後の動きは、逆方向へトレンド発生、レンジ、小動きなど様々です。
トレンドが終わり、逆方向へのトレンド発生、つまりトレンド転換を狙います。
トレンドの終わりを確認し、逆方向への動き出しを確認してからのエントリーになりますので、確実性は増す反面エントリータイミングは若干遅めになります。
大きな動きが期待できますがトレンドは何処まで続くかわかりませんので、状況により複数の利益確定条件で対応し、状況により大きな利幅になる事もあります。
>>>Platinum Kubera FX

「FXプレミアムトレード」(通称プレトレ)は15分足チャートを使ったデイトレード手法です。
「プレトレ」は、
・PCの前に張り付くことなく
・少ないエントリー回数で
・一度に大きく獲れて
・しかも勝率が高い
という何とも欲張りなトレード手法です。
ポンド円とポンドドルの2通貨ペアで、2016年1月から実践を始め、 2016年1月 +1622.8pips
2016年2月 +1534.9pips 2016年3月 +1431.1pips 2016年4月 +1777.7pips と毎月楽々1000pipsを超える驚異的な成績を上げ続けています。
自信があるので、日々のトレード成績をブログにて公開しています。
ブログ FXプレミアムトレード
http://fx-premiumtrade.com/

「プレトレ」の特徴
1.パソコンの前に張り付く必要はありません
2.少ないトレード回数で、1回に大きく稼げます
3.驚異の勝率 ポンド円73.%、ポンドドル70.7%、日ベースでは91.8%!! ペイオフレシオ1.4と損小利大のトレードを実現!
4.時間決済ルールで、通常60分以内にトレードを完結させます ルールは超簡単!
3つのエントリールールがありますが、1つだけご紹介します。
・サブウインドーの矢印が出て確定したらエントリー
・後は、15分ごとにチェックして、その時にルールで決められた以上の利益が出ていたら決済。
・60分後にもポジションが残っていたら、プラスでもマイナスでも決済 ブログのサイトにて先行販売をしておりますが、
購入者の方からのクレームはゼロ、「大きく獲れました」と感謝のメールをいただけています。
エントリールール、決済ルールも明確なので、FX初心者の方はもちろん、FXを続けていて思うような成績が残せていない方でも、
マニュアルを手にしたとたんに、トレードを劇的に変えることができるデイトレード最強手法です。
充実したユーザーサイトの他に、ユーザー限定ブログを開設しており、そこでのトレードの詳細な解説により、
トレードスキルがどんどん上達していきます。
メールサポートもきちんと対応しています。 本当に自信を持って紹介していただける商材に仕上がったと自負しております。
>>>FXプレミアムトレード15M
こんなメール頂きました!
「根崎さんがブログで書いていた新システム欲しいですww販売しませんか?」
あざまーーっす!!!!(笑)
でも売らないと思います・・・www
(ちょっと辛口な返事しちゃってすいません。。)
というわけで、
このブログ読んでくれてる読者さんたちが、
システムのことが気になってるということなので・・・
>>>【SP】チャートマスターアカデミー
発表しますwww
と、その前に、必ず読んでおいてください、
システムについて。
これをわかっていないと、
あなたは一生聖杯探しを続けることでしょう・・・。
聖杯とは、
「やり続けること」
だということに気づかずに・・・。
まず、
システムというのはとても大事です。
システムというと難しく聞こえるかもしれませんが、
これは、
「ルールを決めてそのとおりやる」
ということです。
ルールを決めないと、
絶っっ対に人はトレードで勝てないんです。
余計なエントリーしたり、ロット張りまくったり、ロスカットできなかったりw
これはもうしょうがなくて、科学的にも、
「人間=トレードで勝てない」
って証明されてますw
>>>【SP】チャートマスターアカデミー
なので、
・勝てるルール、
・エッジの効いたルール、
というのを作って、
しかもそのルールというのは、
無理なく守れて、
自分のライフスタイルや生活にあっている、
自分だけのフルオーダーメイドのシステムじゃないと意味がありません。
1人1人生活がありますからねw
そもそも物理的に考えて、トレードできなきゃ意味ないですからねw
というわけで、
システム(ルール)を作るのに必要な手順を書いてみました。
ぶっちゃけ簡単です。
---------------------------------
1.1回のトレードリスクと目標利益を決める。(リスク2%に対して5%獲る、など。必ず%で決めること)
2.エントリーと決済を決める。
3.エントリーにフィルターをいれて勝率を高める。フィルターはなんでもいい。3つくらいがいい。※1
4.決済をターゲットで決済するのか、ストップを動かしていくのかを決める。(トレーリング)※2
5.時間足を決める。相関性も考えて、1時間足なら、週5回~10回程度が理想。多すぎてもダメ。
6.エントリーが少なすぎる場合は、時間足を変えるか、システムを増やすか、通貨ペアを増やす。
---------------------------------
※1
例1:①チャートパターンが出ていて、②ダイバージェンスも出ていて、③プライスアクション(ピンバーなど)が出ている。
例2:①サポレジにあたっていて、②MAがゴールデンクロスしていて、③RSIが50%より上、など。なんでもいい。
※2
チャートマスターで言うトレーリングは「手動」です。
1回に狙う利益%や、トレードで感じる自分のメンタルへのストレスルによって、
エントリー、とくに決済方法は変わります。(こまめに決済か大きく狙うか)
とういのが、
勝てるルールを作るまでの流れです。
これを自分で検証しなきゃいけないわけですね。
なので、手法とかなんでもいいんですw
それより大事なのは、
「自分に合うかどうか」
「無理なくやり続けられるルールかどう?」
この二つだけなんですね。
これを理解してないと、
95%の勝てない人たちみたいに、
「教材300万分買ったけど勝てない」
「7年やってるけど勝てない」
「5000万円飛ばしちゃった・・・」
という風になるわけです。
遠回りのようで、
実は一番の近道が、
検証です。
>>>【SP】チャートマスターアカデミー
本EAの特徴は
マーケットが急騰・急落するメカニズムを利用した「レート位置分析」によりダイナミックな利益の積み上げを狙う点にあります。
またエントリー方式に「時間分散エントリー方式」を採用していることも特徴の1つとなります。
ここではプロのディーラーの発想をプログラム化した「レート位置分析」「時間分散エントリー方式」について解説していきます。

まずは本EAのロジックの肝となっている「マーケットが急騰・急落するメカニズム」を解説していきたいと思います。
マーケットが急騰するときとは、どんなときでしょうか?
単純にマーケットが上昇するということは、買いたい人がたくさんいるときであり、大勢が一気に買ってくるから急騰するのでしょうか?
実はこれは正解とは言えません。
新規でエントリー注文を出す場合、大抵のディーラーは例えば合計100万ドルを買うとしたら、一気に100万ドルを買うことはありません。
少しでも有利なレートで買うために20万ドルずつ5回に、あるいは10万ドルずつ10回に分散して様子を見ながら慎重にエントリー注文を出します。
新規のエントリー注文は、一気に注文が入るわけではないので、マーケットの上昇も時間を置きながらジリジリしたものになります。
それならばマーケットが急騰するのはどんなときでしょうか?
マーケットが急変するのは新規のエントリー注文ではなく、ロスカット注文が要因となります。
ではロスカット注文を出すときとはどんな心理状況でしょうか?
もしかしたら皆さんも経験があるかもしれませんが、ロスカット注文を出すときはこれ以上含み損を膨らませたくないと、程度の差はあれ焦っているはずです。
だから逃げるときは一気に逃げます。売りのポジションを100万ドル持っていたら、一気に100万ドルのロスカット注文を出すわけです。
また近年のプログラムトレード化で、ある水準に到達すれば、こちらもまた一気にロスカット注文が執行されます。もちろんこの場合は心理状況に左右されているわけではありませんが・・・。
売りポジションの「ロスカット=買い戻し」となりますので、100万ドルのロスカットは100万ドルの買いとなります。
つまり、売り手が一気にロスカット注文を出すようなときに、マーケットは急騰することになります。
反対も同じメカニズムでマーケットが急落するときがどのようなときかは想像するに難くないと思います。
そうです、買い手が一気にロスカット注文を出すようなときマーケットは急落します。
つまりは新規エントリーによるジリジリした下降あるいは上昇の背景には反対方向へマーケットを動かす要因となるロスカット注文が増加していることになります。
>>>FOREX SHOGUN(フォレックス将軍)【フリー口座版】

商品説明
お宝銘柄を探す…
必死に銘柄や相場を分析する…
明日の株価の予測をする…
実は上記のような“一見株では当たり前”の行為をしていては、株で勝つことは一切できません。
もちろん、“ロスカット”や“複数銘柄への分散投資”などもそうです。
株というものは実は、お宝銘柄を探したり、分析をしたり、ロスカットをすることという行為はまったくの無意味なのです。
無意味というのは、“株で勝つためには無駄な行為だ”ということです。
というのも、あなたは次の言葉をご存じではないでしょうか?
「株で勝てている人は全投資家の1割に過ぎない!!」
この耳の痛い残酷すぎるフレーズをあなたも過去に1度くらいは聞かれた事があるかも知れませんね。
さらに追い打ちをかけるように、次のような事実も存在しています。
「株取引のみで生活できている人は全投資家の2~3%」
つまり100人の株式トレーダーがいるとして、トレードの利益のみで毎日きちんとご飯を食べれて家族を養えているのは、わずか2人から3人しかいない、という訳です。
かなりの狭い門です。
ただ、これが現実な訳です。
でも、ここであなたは不思議に思われないでしょうか?
「株で勝てるように!!」と、本屋で銘柄に関する本を何冊も何冊も買っては熱心に銘柄を選び、そしてインターネットを使って必死に企業情報や財務諸表など小難しい情報を閲覧し、分からない専門用語を調べまくりかなり真剣に勉強をしているにも関わらず、実際にその銘柄を買っても勝てない・・・。
せっかく銘柄を探し当てて企業情報も見て、しっかりテクニカル分析やファンダメンタル分析も行って買ったのに、株価が一時的に上がるも後々は下がり続けていく…
そして「これは絶対に上がる株だ…隅々まで分析したし、上がるサインも出てる。書籍でもオススメって言っていたし…」とあなたの胸に灯る希望の火を消さないように胃をキリキリと痛めながらも自分自身を奮起させてしまうのです。
その結果、場合によっては数百万円から数千万円という大きな投資資金を市場に飲み込まれてしまい、精一杯汗水たらして稼いだ“あなたの大切な虎の子”をお約束事のように市場にあっさりと奪い取られてしまうのです。
もう怒りを通り越して、悲しさや虚しさが沸き上がってきてしまいます。
あなたのお気持ちがズーンと重くなってしまうのもわかるし、少しヤケクソになってしまうのも、本当に良く分かります。
「一生懸命、本を読んで勉強しているのにも関わらず一向に勝てない…」
こんな現状は何かおかしくはないでしょうか?
・・・
一体なぜ、このような惨劇が起こってしまうのでしょうか?
実はその摩訶不思議な謎を解く鍵は1兆円の資産を持つ最強の投資家、ジョージソロスさんの以下の言葉に隠されてあります。
「大衆は常に間違っている…」
この言葉の意味をもう少し分かり易くお伝えしてみると、こうなります。
“他の投資家と同じことをしていては儲ける事は絶対にできない”という意味です。
ごくごくシンプルな話です。
つまり、あなたが株で勝ててこなかった本当の理由はこうです。
あなたがお宝銘柄を探して一生懸命分析しているように、当然、他の投資家の方達も同じように銘柄を探して一生懸命分析しているのです。

あなたと同じように、本屋さんに並んでいる内容的にそんなに大差ない役に立たない銘柄推薦本を購入し、そんなに違いのないインターネットの情報を、それこそ目が血走ってしまうくらい熱心に勉強し研究されているのです。
そして大切な事はこうです。
「市場、つまりマーケットとは、そういう人たちの集まりなんだ!!」
という事なのです。
つまり知識があるのが普通なのです。
それが98%の人達なのです。
なので結局98%の一般投資家の方達が、あなたとあまり大差ない似たような銘柄で同じようなポイントでエントリーしてしまう事になるのです。そして一時的に値上がりしたとしても、もっと上がるまで待とうと思っている間に今度は値が下がり、同じように仲良く含み損が膨らんでいき、その含み損の胃の痛くなるようなプレッシャーに耐えられずに、大差ないポイントで同じように損切りを行って損失を吐き出してしまうのです。
そして“今度こそは”と気合いを入れて、「アベノミクスで上がる銘柄」や「東京オリンピックで上がる銘柄」などの本を買い漁り、“旬”の銘柄を探して同じ負け方を繰り返すのです。
これが今現在のマーケットの真実の姿なのです。
だから、
一生懸命銘柄を探しても分析をしても一切無駄
なのです。
みんな同じような“お宝”と言われている銘柄で同じような取引を行っている訳ですから、当然と言えば当然の事かも知れません。
なのであなたは今まで株で勝つことができずに、あなたの大切な投資資金はごくごく一部の儲かっているハイエナのような狡猾なトレーダー達によって搾取され続けていたのです。
彼らの“思うつぼ”だった訳です。
つまり、あなたが株で勝てない結論はこうです。
「俺はきちんとお宝銘柄を選んでしっかり分析したぞ!」と思いこんでいる、その思考自体に実は大きな落とし穴が存在していたのです。結局その他大勢の投資家達と同じような銘柄を選び、同じような分析をしたとしても、その他大勢の投資家の方達と同じような結果にしかならないのです。
ですが、本当に株で勝ち続けている投資家は、そしてプロ中のプロトレーダーは銘柄選びに時間をかけませんし、98%の一般の投資家の方達と決して同じようなポイントでエントリーはしないですし、巷の書店やインターネットに溢れている同じような取引手法も使わないのです。
もしくはエントリーしたとしても、逆の注文を出すことになるのです。
だから、独り勝ちできてしまうのです。
それが真実なのです。
そこで、本当に次の言葉をあなたのDNAの1つ1つにまで刻み込んでおいて下さい。
「あなたがその他大勢の方と似たような知識を身につけたところで、そして銘柄を必死に探して分析したところで決して稼ぐ事はできない・・」
この言葉をもうあなたの脊髄にまで染み込ませておいて欲しいのです。

では一体、
あなたはどうすればごく普通の98%の投資家から抜け出し、あなたご自身が心底エクスタシーを感じるほどに、利益をたっぷりと市場から吸い上げる事ができるようになるのでしょうか?
そして、
一体どうすれば、あなたが毎月毎月安定して、相場から大金を得る事ができるようになるのでしょうか?
・・・
実はその答えはごくごくシンプルです。
一般大衆が知ることのできない、真実のトレード手法を知ってマスターしてしまえばよいのです。
市場に出回っているような、そんなライトでお手軽に手に入るような詐欺トレードノウハウではなく、実際に今現在進行形で利益を上げ続けている、あなたが今まで見たことも聞いたこともないようなストリートで勝ち続けている真実のノウハウを知って実践すれば良いだけの事なのです。
ただし、ここで1つ注意して頂きたいことがあります。
正直に言ってしまうと「真実を見る事はとても勇気がいる」という事実を知っておいて頂きたいのです。
なぜなら、本当に儲かるトレード手法と言うのは、かなり特殊なトレード手法になっているからです。
一般的なトレード手法とはかなりかけ離れているので、決して負けることがなく、勝ち続ける事ができる、という事実を忘れないでいて欲しいのです。
では、そんな今現在進行形で勝ち続けている真実の投資ロジックというのは、具体的にはどのようなものなのか?というあなたの疑問にこれから率直にお答えしていきます。
決して一般公開されているような投資ロジックではありません。
その今までは封印されていた“パンドラの箱”を今から開けたいと思います。。。
ロスカットなど一切不要!!
取引するのはわずか1銘柄!!
含み損はテンプレートに従って含み益に変貌させる!!
複雑なチャート分析なども一切不要!!
いかがでしょうか?
恐らくあなたはこう思われたのではないでしょうか?
「何だ、それ?」
ですが、これが相場で勝ち続けるための真実のトレード手法なのです。
私は言いました。
市販されているような本に書いてあるような銘柄を選んで必死に分析したところで、そして市販されているようなノウハウではその他大勢と大差ないトレードをしてしまうので「決して勝てない!!」と。

そして今あなたにお伝えしたトレードノウハウは、巷に溢れまくっている株の手法とはかなり異なっていると思います。
恐らくあなたの想像外であり、ある意味“非常識”だと思います。
ただ大切な事なので、もう一度ここで繰り替えしておくのですが、
「想像外で非常識なので、その他大勢の一般のトレーダーの方々とは違って、安定して勝てている」
という事実を忘れないでいて欲しいのです。
「どれくらい勝てているのか?どれくらい儲けられているのか?」というと、この書籍の著者は5年間継続して負けていません。
無敗です。
さらにこの著者は、
元本160万円を10ヶ月で1130万4472円にしたり、
元本100万円を12ヶ月で103万9368円プラスにしたりと、
異常に勝ちまくっている
のです。
そして当然ですが、副業でトレードを行っている訳ではありません。
この著者はトレードから上がってくる利益のみで生活している正真正銘プロのトレーダーなのです。
しかも、彼が毎日トレードにかけている時間は“わずか5分間のみ”なのです。
そのトレーダーの名前は「下山敬三」さんと言います。
下山さんは、このトレードスタイルで毎月毎月勝ち続けて生活を成り立たせているという、非常識にもほどがある、プロの株トレーダーなのです。
当然巷に溢れかえっているような投資手法などは1mmも使っていませんし、勉強もしていません。
しかも下山さんの投資ロジックはギリシャショックやリーマンショック、そして3.11などの数多くの一般投資家達が退場を余儀なくされた時にも、こっそりと独り勝ちしていたという常勝ロジックでもあります。
なので、もしあなたが「必死に銘柄を選んでちゃんと分析をしているのにもかかわらず勝てない」と悩んでいるのなら、あるいは一般大衆から一歩抜け出して本当に株で利益を上げたい!!利益を上げ続けたい!!と思われるなら、この書籍をチェックしない手はありません。
この書籍を隅々まで読んで勝てる真実のトレードテクニックを理解すれば、買っては下がり、売っては上がりの状況から脱出する事も出来るようになります。
この真実のノウハウさえ知ることができれば、99%の一般の投資家達よりも相場の世界で圧倒的に優位な立場に立てる、という事です。
>>>5年間無敗、勝率91.6%(2013年実績)の波乗り株トレード